聖徳太子歴史資料室講座「法隆寺夢殿救世観音像の謎と最新研究」受講者募集

法隆寺東院の夢殿に安置されている救世観音像は、飛鳥彫刻の最高傑作といわれています。しかし制作された時期や当初の安置場所、作者など、謎だらけの仏像です。本講座では、最新の研究成果を、中国や朝鮮半島の類似作品も交えてお話いただきます。

日  時12月5日(土曜日) 午後2時から4時(午後1時30分から受付)
場  所いかるがホール2階 研修室1・2
講  師石松 日奈子(いしまつ ひなこ)氏
(元東京国立博物館 客員研究員)
対  象一般成人・学生(町内在住・在勤・在学者)
定  員40人(先着順・参加無料)
申  込11月1日(日曜日)から27日(金曜日)までに、次のいずれかで
お申込みください。
①web申込(電子申請)【推奨】②来館(図書館)③電話 ④メール

web申込(電子申請)はこちらから(別サイトに移動します)

申込方法など詳細はこちら(聖徳太子歴史資料室講座・受講者募集チラシ)(PDF:579KB)